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4月

こんにちは! ヒロママです。
春が来て暖かくなってきましたね!(^^)!
うれしいです☆☆

我が家のヒロくんは幼稚園に入園しました。
初めての入園生活はヒロは泣いちゃうかな〜と心配していましたが、
今のところ泣かずに登園しています。
先生おはようございます」とあいさつをし教室に入っていくヒロを見て
いつも泣きそうになります(>_<) 涙もろくなってる自分にびっくりします。夫には「年とったんだよ」といわれました^_^;
泣きそうになるその心は…母心ですね。短く一言で気持ちを表現すると、ヒロも大きくなったな〜という気持ちです。
これからもっと成長していくんですけどね。
幼稚園の先生にこの事を話すと、「結構お母さんたち泣きそうになってるみたいです」と言ってました。
私だけではなかったみたいです。
ふと思いました。私が数十年前幼稚園に入園する時 私の母も泣きそうになっていたのかも…。
自分が親になり初めて親の気持ちが少しずつわかりますね。
育児中大変だ〜と思う時、親は私を本当に大変な思いをしここまで育ててくれたと感謝する思いでいっぱいになります。
親の気持ちを分からず親に反抗し親を悲しませたこと、苦しめたこと、本当に申し訳なかったと育児をしながら思います。

聖書には

「あなたの父と母を敬え。」これは第一の戒めであり、約束を伴ったものです。
すなわち、「そうしたら、あなたはしあわせになり、地上で長生きする」という約束です。

と書かれています。

聖書と出会い、親を敬うことが少なかったことを反省し、今も親にお世話になる事は多いのですが、
親を敬うとは具体的に何をすることだろうかと思いながら生活しています。

5月31日のいちごみるくは聖書から育児を学びます
子供たちはベビーシッターの方が見て遊んでくれます。
ママ達でおいしいお菓子を食べながら(~o~) ステキな聖書を学びましょ〜(~o~)/

お待ちしていまーす☆ミ

ヒロママより

皆さん、こんにちは。今回初めてブログ担当となりましたそうママです。三歳、0歳の男の子のおかんです。よろしくお願いします

3月15日のいちごみるくは…春なのにまだまだ寒いそんななかでもママ&キッズ&ベビー達が遊びに来てくれました

子供は風の子元気の子、外は寒かろうがお構いなしで遊んでお母ちゃん達にエネルギーをくれますね。そして…今回二度目の登場!めいママさんに手遊びと絵本の読み聞かせをして頂きました~

子供達は歌に合わせて小さなおててを開いたり閉じたり…読んでくれた本も子供の興味津々のトイレのお話。絵本の前に集合する子もいてみんなめんこかったです。めいママさん、ありがとうございました!今年は梅も桜も開花が遅れているとの事ですがそれでも確実に春に近づいてきていますね。少し進んで時々後戻りしても日差しはいつの間にか暖かくなっていくこの季節を通しても私達人間に対する神様の愛を感じます

4月から新生活を迎えられるかたも多い事でしょう。皆さんの上に神様の豊かな祝福がありますように

3月ですね…
1日の”いちごみるく”にもたくさんの親子が遊びに来てくれました
その中に久々に遊びに来てくれた3組の親子
しばらくぶりに見る子ども達は、すっかりお兄ちゃんお姉ちゃんらしくなっていて、子どもの成長って本当に早いな〜と思いました
そのうち1組のママは、二人目を妊娠中という嬉しい報告と共に、ご主人の転勤で仙台を離れることになったという寂しい報告もありました
離れてしまうのはとても寂しいですが、元気な赤ちゃんが産まれますようにと心から祝福をお祈り致します

そして3月11日…早いもので震災から一年が経ちました。
皆さんも色々な思いでこの一年を過ごされたのではないでしょうか
私たちは被害は少なかったものの、震災一周年を振り返るTVやラジオなどの放送を見たり聞いたりして、津波で家や職場を失われたり、ご家族や友人、大切な人を亡くされた方々のことを思うととても心が痛みました
被害が少なかった私たちでさえ、これだけ心が痛むのに、実際に被害が大きかった方々、大切な人を亡くされた方々の痛みはどれ程のものであろうかと思うと涙が込み上げてきます
震災からちょうど一年目が、日曜日だったということもあり、教会ではご家族や大切な方を亡くされた方々や、家や職場を失われた方々に神様の慰めと励まし、癒やしと回復がありますようにと、みんなでお祈りしました
TVのインタビューで「今まで自分で生きてきた〜と思ってきたけど、生かされた〜と感じる」と話しておられるのを聞きました。
震災を通して、改めて命について考えさせられたり、電気&ガス&水道&ガソリンの給油&買い物が普通にできなくなって初めて、今まで当たり前にしていたことが、当たり前ではなかったことに気付かされ、普通の生活がどれほど恵まれていたことかと感謝した方もおられたことでしょう。
また震災当時から世界中の人、また近所の人や遠く離れた家族や友人&知人などなど、多くの人に助けや励ましを受け、またたくさんの支援物資や義援金を届けてもらい、そして今もなお私たち東北の為に祈り続け、支援し続けて下さっている方々がおられることも知り、日本人はどれほど神様から愛されているのだろうか〜と改めて感じました。
皆さんも、見えない神様の存在を感じ、毎日が感謝の日々へと変えられていきますように〜と心から願います
以上、あみママでした