とにかくコツコツ働く。堅実家。 ディボーションノートの作成においては、彼がコンピュータ処理を一手に担っている。 老朽化したマックのキーボードをコツコツ叩く姿からは、一抹の哀愁さえ漂う。画(え)になる男・・・。

また、ピアノにも長けていて、彼の生み出す賛美は"マジで"聴く者の心を動かす。 口数こそ少ないが、発言の一言一言にはアジがあり、"ツー"という特有の笑い声は周囲を癒す。 特殊な周波数が発せられているのかも知れない。

余談ではあるが、彼を笑わせることが文筆者のギャグの質を計る指標となっている。 2004年正月のこと、期待を込めて応募したマックの懸賞に落選したらしく、 以来、若干の落ち込みが感じられなくもない。 彼を励ますべく、この場を借りてマック(※「G5」に限る)の献品を募りたい(→お問い合わせは、labri@slabri.com まで)。

カラオケ18番
・・・
好きな賛美
日々主はそばにいまし
好物
そば、キムチ、せんべい
好きな聖句
詩篇62:1
好きなタレント
・・・
好きな聖書人物
ヤコブ
仙台の穴場
教会付近の田んぼ
行ってみたい聖書の世界
羊飼いがいた原っぱ

刊行物の受発注 こどもミッション刊行物の作成(コンピュータ処理)

←【さんま】
口をパクパクしているところが似ている(神学生)
←【鷲】
ただ主を待ち望んでいるから(主婦)
【犬】→
何気に素朴な疑問を抱いている(中学生)
【えぞりす】→
おとなしそうに見えて働き者(中学生)
  【ねずみ】→
くすくす笑う(神学生)
 
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仙台ラブリ聖書教会 〒984-0838 仙台市若林区上飯田4-20-31 TEL 022-289-4587 FAX 022-289-6562 E-mail labri@slabri.com