生徒の顔色・態度などで気になったことをスタッフ間ですぐに共有するように
しています。体力面でも無理なく休めるように留意し、特に障害を抱える生徒
には時間の余裕をもたせたり、自分で前もって動けるように配慮しています。
普段の生活の中で、生徒たちの「気持ち」を聞くようにしています。また自分
が何を思っているのかを表現できるように助けます。必要に応じてより専門的
なカウンセリングが受けられるように、カウンセリングスタッフも常駐してい
ます。カウンセリングは日常的に行なわれます。